5/14にぴーまん組の「いのちのおはなし」を行いました。
「いのちのおはなし」では、自分が大切な存在であることや、家族をはじめ周りの人とのつながりについて考える機会となりました。
子どもたちは命の尊さに触れ、思いやりの心をはぐくむことを目的に実施しました!
保護者の方々にもご参加いただき親子でできるゲーム等もしながら楽しみました♪
(←なべなべそこぬけの様子です♪)
(←一本橋こちょこちょの様子✨)
その後は、ダブル聴診器で親子で「生きている音」を聞き合ったり、擬似子宮を用いて実際に生まれてくる体験をしたりと、命について楽しく学ぶことが出来ました。


親子で沢山触れ合い、生まれた時のお母さんの気持ちを聞かせてもらい、素敵な時間になりました。(`・ω・´)b☆彡